今年、新しく買い替えた「ガーデングローブ」
1つは地元のホームセンターにて、もうひとつはコンビニで。
でも、どちらも、私には大きいの。
赤色のグローブはサイズが「S」なのに、指先が余裕に余るし、
お店では「SS」が見つけられなくて。
白色の皮手袋の方はサイズが「フリー」になっているけど、内側には「L」の文字ラベル。
Lサイズにしたら小さめだけど。
使い込んでいくうちに、多少ピッタリしていくことを期待するとしよう・・・。
今年、新しく買い替えた「ガーデングローブ」
1つは地元のホームセンターにて、もうひとつはコンビニで。
でも、どちらも、私には大きいの。
赤色のグローブはサイズが「S」なのに、指先が余裕に余るし、
お店では「SS」が見つけられなくて。
白色の皮手袋の方はサイズが「フリー」になっているけど、内側には「L」の文字ラベル。
Lサイズにしたら小さめだけど。
使い込んでいくうちに、多少ピッタリしていくことを期待するとしよう・・・。
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| (店舗:ガーデニングどっとコム) |
我が家にはこのワイヤー製のリース枠と、藤で出来たラタン製のものがあるのですが、
そのどちらも今年はまだ...。
今、地元のお花屋さんには、ミニ葉ボタンが、ずら〜〜っと、並んでいて、
それを見る度に、葉ボタンのリースもいいなぁ〜〜
と、感じていますが、なかなか準備が出来なくて、麻布(ジュート)もまた巻き込んでいないままです。
鉢植えで使った古い土は、
・夏場に黒いビニール袋に入れ、水を加えてコンクリートの上に置いて熱殺菌
・プランターなどに入れて、熱湯を掛けて殺菌
という方法で消毒し、大体の場合は再生して使うのですが、私は殺菌したものをすぐ使うのではなくて、発砲スチロールに入れ、腐葉土や植物堆肥、動物堆肥などを加え、早い時でも2週間、長い時では6ヶ月くらい寝かせてから再利用しています。
・植物系 (バーク堆肥、生ゴミ堆肥、籾殻堆肥、そば殻堆肥、海藻堆肥...など)
・動物系 (牛糞堆肥、馬糞堆肥、鶏糞堆肥、豚糞堆肥、骨粉、卵殻...など)
また、キャベツやブロッコリー、ダイコンの葉などのアブラナ科の植物は、短く裁断して、用土に混ぜたり、石灰の変わりに卵殻を潰していれたりもしています。
今の季節、畑では、籾殻や米ぬかを畑に蒔いたり、鋤きこんだりしている様子を見かけますが、籾殻は土壌に空気層を作りますし、米ぬか同様に土壌中の有効微生物を増やしてくれたり...。

バラの土をどうしようかと思っている時に「イングの森」さんからメルマガ。
むちゃくちゃ悩むんですけど....
昨年まで、バラの栽培で人気だったのは、「バイオゴールドの土」という株式会社タクト社製の培養土。
【関連リンク】
・バイオゴールド ウェブへようこそ!天然肥料&活性液(株式会社タクト)
団粒構造で潰れる事がなく、何度も使える土というのがコンセプトだったのですが、それが何故か突然、自社以外のネット通販、ホームセンターでの販売から撤退。
販売圏域外から購入しようとするなら、タクトの直販サイトか、一部のナーセリーくらいしか取り扱っていない....ような状況。
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| (店舗:サンデーズガーデン) |
昨日、学園祭で購入したビオラをどうするか、まだ決めてないのですが、
とりあえず、昨日の帰宅後早々に以前、雑誌に掲載されていた「パンジーポール」の支柱を作ってみました。
「パンジーポール」というのは、右の写真のようにタワー状に植物をハンギングしたもので、パンジーやビオラの他に、夏はペチュニアやロベリア。少し変わったところで、イチゴやクランベリーなどでも楽しめる立体のプランター。
作り方は意匠登録もされているそうです。
作り方は下記サイトにも掲載されていますが、
ここで使われているものと同じ「園芸用支柱」というのは、すでに製造終了ということなので、ホームセンターなどで切り売り販売されている「トリカルネット」を使いました。
トリカルネットは、ホームセンターで50cmや1m単位で販売されている商品。
置いてある場所は、
園芸コーナーだったり、住宅用品コーナーだったり、ペット用コーナーだったり...、
編み目のサイズによっては、置いている場所も違ったりと、何か色々あるみたい。
そろそろ、冬シーズンの準備も本格的になった季節。
寒肥の準備も考えなくてはいけないのですが、この用土ってどうなのでしょうか?
前から気にはなっていたのですが、鳥取県の公式サイトで確認すると価格に差があって、どうしようかと。
【関連リンク】
・北溟バーク (鳥取県公式ホームページ) 価格(税込)420円/40ℓ(ポリ袋入り)
・とりエコバーク (鳥取県公式ホームページ) 価格(税込)800円/50ℓ(ポリ袋入り)
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| (店舗:因幡の木材屋) |
料理に「隠し味」があるように、この土は私にとって「隠し土」なのかもしれないロックウールです。
しかもこの用土、なかなか取り扱い店がなくって...。
この写真の用土は昨年使った用土の古土で、真夏に熱処理して殺菌したもの。
まだまだ使えそうです。
ロックウールというのは「岩綿」のことで、建築資材にも使われているものですが、こちらは園芸用の粒状綿になっています。
見た目はまるで、綿棒の先の綿の部分を集めたように見えますが、玄武岩などの岩石を高温で焼いて繊維状の綿にしたもので、ちゃんと石で出来ているんです。
よく、石綿(アスベスト)と混同されて見られるそうですが、繊維の太さがアスベストよりずっと太くて、全くの別物。
ただ、海外で作られたロックウール製品、またはその製法に関しては、少し疑問な点も多く、一部の用土メーカーはハンギング用の土に混ぜていたものを取りやめたとか。
どうなんでしょうね....。
一応、私が使っているロックウールは、国内メーカーのものですが。
園芸で使うロックウールは、ブロックタイプのものと、粒状のタイプのものがあるのですが、どちらの形状のものでも、使用する時にはあらかじめ湿らせて使うものですから、乾燥している状態で目にするのは、利用する前に袋を開けて中身を取り出した時くらいでしょうか?
だけど、ロックウールが危険という解釈は、バーミキュライトが危険と思うのと一緒だと思うのですけど。
バーミキュライトは学校教材にも使われているし、ペットショップで売っている「猫の草」にも使われているし。
使われている人の判断次第ってとこでしょうか。
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| (店舗:ガーデニングどっとコム) 合計3150円以上の注文は送料無料 |
これは、生ゴミ処理機から排出された乾燥堆肥。
我が家のイーターはバイオ方式。
カラッカラに乾燥された生ゴミが下部にある容器に排出されます。
出てくる中身は...、
えっ!、これ、いつのもの? って思うくらい、新旧色んな物が混じり合って堆肥として出てきます。
この堆肥は、畑にも鉢花にも使っていますが、たま〜に、この堆肥から、南瓜やトマト、ゴーヤなどが芽を出します。
【関連リンク】
・自治体の助成金検索 (Panasonic)
購入した時、お店の人からは、出てきたものはそのまますぐ使えるよ...って言われたけど、説明書には、畑などで暫く休ませてから使った方が効果が高いと明記。
私も少し休ませてから使った方がいい感じのような...。
生ゴミだからどうしても、塩分があるものが混じって、塩度障害が気になるし。
それもあって、鉢花にこの堆肥を使う時は、市販の培養土や、熱消毒した古土に堆肥を混ぜて少し水を加え、それを一旦、袋に戻して数日置いておきます。
植え替えの1週間くらい前にプランターに必要量だけ入れて放置。植え替えまでの間、そのプランターに水やり。
これである程度の塩度障害は理屈的には抜けるはず....ですが、私はあまりやりません。
気が向いた時だけやっています。
そもそも、処理機から出てきた段階での塩度が分からないし、塩度障害は気になるけど、そこまでは高くない気も。
ただ、これからは鳥取は「カニ」の季節。
カニってね....。肥料にはすごくいいし、我が家の生ゴミ処理機とはすごく相性がいいの。
処理しにくい生ゴミを投入しても早く落ちてくる。バイオとの相性?
ただカニって、それこそ塩度障害が気になる生ゴミ。
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| (店舗:花ひろばオンライン) |

先日購入した「八重咲きブリエッタ」と「アズーロ コンパクト」はまだポット苗のまま。
本当はもう少し暖かくなってから入手するべきだったのに、つい手が伸びて連れて帰ってきました。
そして、今、蕾みが沢山付いている「カロライナジャスミン」
小さな鉢で窮屈そうに冬越しをした「アブチロン」
先日、天気が良くて畑に行ってみると、草がぼうぼうと生えていました。
やっかいなのは、ラッキョウを植えている所。
隣所に自生している「クサイチゴ」の地下茎が伸びてきているし、細いネギのようなラッキョウの葉の間には沢山の雑草。
1株ごとに見ながら雑草を抜かないと、ラッキョウそのものも引き抜いてします。
今まで放置しすぎたせいですね。
雑草は根ごと抜かないと、またすぐ生えてくるので、草むしりは本当に根気がいる作業。
草むしりというと、小中学校時代、運動会や学校行事の前の日。暑い日差しの中で校庭の草むしりをした記憶があり、その退屈さと印象で、社会人になってからは草むしりする事はあまりありませんでしたが、実際に家の畑を見ていると、「草むしり」をする事の根気の大切さがすごく分かってきました。
雑草は、一説には連作障害の予防にもなるという説もあるけど、害虫の発生源や病気の原因になりやすい。そして野菜に肥料を与えても雑草が肥料分を吸収して、本来の野菜に行き渡らない。
連作障害の予防に最近は「コンパニオンプランツ」や「バリヤープランツ」を植える事はあるけど、増えすぎても困るんですよね...。
今日から4月。
近くの幼稚園も2日後が入園式の様子。
来月には「母の日」がある。
今までは鉢植えの鉢花や、切り花を送る事が多かったけど、最近では花と一緒に家庭菜園グッズも人気みたい。
ガーデン用品のセットもいいなと思いながら、セットにはあまり含まれていない使い易い用具を自己流に選んでもいいなと感じています。
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| (店舗:農家の店 みのり) | ||
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| (店舗:ホームセンターブリコ) |
昨年、地元の食料品店の店先で購入した「カリブラコア」が、
この冬、雪をかぶりながらも越冬したみたいで、
今、枝先が黄色くなりながらも、小さな吊り鉢の中で、
もう少し暖かくなる日を待っているようです。
私は、カリブラコアが越冬出来るとは思っていなかったので、
ずっと外に出しっ放しだったのですが、越冬できるんですね...。
私のお気に入りの液肥、「多木有機液肥 3号」です。
商品説明では「ガーデニング初心者にはもってこい」なんて書いてありますけど、この肥料、プロ用の肥料ですよね。
元々、多木有機液肥3号は、育苗用に使われていた液肥ですが、鉢花の栽培に利用したところ育成がよいので、2.5kgパッケージの家庭菜園向けが出たという話。
ですので、この液肥のパッケージラベルは、育苗用とされたパッケージと、下のような花や野菜のイラストが掲載されたパッケージとがありますが、中の液肥は両方とも同じもの。
この液肥の特徴は、梅雨の時期や冬期の日照不足の季節に利用しても効果が高いということ。
土の中に元々からいる微生物にも効果があり、土が固くなりにくい。
他の化成肥料・化成液肥は濃度や量、回数を間違えると障害が出たりするけど、多木液肥はそれが出ない
私はその他の液肥で、ハイポネックス原液、花工場、アルゴフラッシュ(フラワー/凡用)とそれぞれ使ってみた事がありますが、液肥の効果は群を抜いて多木有機が一番だと感じました。
それに、1年間、多木有機液肥で育てた花鉢は、冬越し中の葉の色や数、花の持ち度が違う...。
ただ...。多木有機液肥って、近所のホームセンターにも園芸店にも置いてないんですよね。
多木有機液肥を出している多木化学株式会社の他の製品は、鳥取市内のJAグリーンに行くと置いてありましたが、液肥は置いてなかったの
....。
鳥取ではあまり需要が無いのかな?
東北産のお米には多木肥料を使って栽培したお米が高級米としてブランド化されているそうですけど、鳥取は利用者少ない?
私は今まで2.5kgパッケージを買っていて、まだ少し残っているけど、今度は20kgパッケージを買うつもり。
今年の液肥はこの多木有機液肥が主になると思う。
| ■ 多木有機液肥 3号 | ||||
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| (店舗:近江の国から木村商店) 送料750円(北海道・沖縄を除く) | ||||
| ■ 多木有機液肥 3号 | ||||
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| (店舗:グリーン&グリーン) 送料全国一律630円、合計5.000円以上で送料無料 | ||||
【関連リンク】
・多木化学株式会社
・多木化学 - Wikipedia
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