ひとりごとの最近のブログ記事

このページは、何となく日々思った事、感じた事、ブログの変更メモなどに関する話題のアーカイブです。






今度、こんなのが開催されるんです。「東京」で。
私は行きませんけど。

開催趣旨
自治体におけるOSS活用とITコスト削減は急務の課題であり、OSSを活用してITコスト削減に取り組み始めた事例も出てきております。しかし、ライセンスや技術サポート、技術者教育、情報やソフトウェアの共有方法、オープンな標準への対応など、課題も多いのが実状です。
これらの課題に対応するため、政府・自治体におけるIT関係者が一堂に会し議論する場として「オープンソースカンファレンス2010 .Government」を開催いたします。OSSを導入した自治体から導入の経緯や苦労した点のご紹介や、IPAから調査報告をしていただくことになっております。また、2日目には、導入担当者によるパネルディスカッションを行います。
この機会に全国の自治体のIT担当者の皆様にご参加いただき、今後の課題を探っていくことができればと思っております。

開催概要
名称:オープンソースカンファレンス2010 .Government 〜オープンソースと政府・自治体〜
日程:2010年9月10日(金)・11日(土) 10:00-17:00
会場:明星大学 日野キャンパス 26号館
   〒191-8506 東京都日野市程久保2-1-1
   (多摩モノレール 「中央大学・明星大学駅」から大学まで直結。会場まで徒歩5分)
入場:無料
対象:政府・自治体におけるIT担当者、自治体のOSS導入にご興味のある方
   政府・自治体向けシステムに関わる企業担当者

内容:自治体におけるOSS導入事例紹介セミナー
   パネルディスカッション - OSS導入の課題
   など

主催:オープンソースカンファレンス実行委員会
協賛:明星大学、明星大学 情報学部
参加自治体・団体・企業:
   IPA(独立行政法人情報処理推進機構)
   会津若松市
   大館市役所
   塩尻市振興公社
   徳島県
   長崎県庁
   福岡県
   箕面市役所
   一般社団法人オープンビジネスソフトウェア協会
   株式会社コミュニティ・クリエイション
   株式会社日立製作所・日立公共システムエンジニアリング株式会社
   Joruri プロジェクト

企画運営:株式会社びぎねっと

引用:オープンソースカンファレンス2010.Government

次の米子市のホームページ

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米子市のホームページのCMS(コンテンツ管理システム)導入業務委託事業者募集の締め切りから1ヶ月。

ホームページCMS導入業務委託事業者を募集します
http://www.yonago-city.jp/section/hisyokouhou/hisyo20100716.htm

どうなったのかな...。
どうなるのかなぁ...。
今度はどんなサイトになるのかなぁ...と思っていますが、期待できるのかなぁ。。。

最近の鳥取県内の行政が関わるサイト。
とにかく「丸投げ」が多くて、なんだかなぁ...と感じていますが、何かあった時は業者が被るのかなぁと。

こういったプロポーザル。
特に行政が関わるIT関連の、企画、仕様書というのは、他の自治体が出したもの、過去の物、総務省(だっけ?)の物などを参考にして作られる事が多いと聞きますが、中を見ると、ごくたまに(?)・・・、え!、それでいいの?・・・
なんて思う事があります。
「それをを入れるなら、こっちも入れても大きなプラスオーバーにはならないような・・・」とか。

智頭町の場合、
「え?」..「え?」...「え?」
が、いっぱい付いちゃいましたけど、もう遅いし、私にはどうでもいいし、
そういうモノなのでしょう。


鳥取県のお隣、島根県はRuby王国。
それこそ、日本だけじゃなく、Rubyを通して世界を見ていますよね?、島根県。
今年6月に開催されたサッカーのFIFAワールドカップ。
日本の対戦国はオランダ。
島根県にはそのオランダの方々が沢山。(たぶん)
南アじゃなくて、島根県に来ましたと言ってましたね。
 
島根県CMS公式サイト (島根県CMSは、Ruby on Railsで作られた行政機関向けのCMSです。)
http://projects.netlab.jp/PrefShimaneCMS/


あと...、
行政が開発したというより、職員さんが開発したモノとして有名なのが地域ポータルサイト「open-gorotto」

「市のSNSを一人で開発,オープンソースとして公開」---熊本県 八代市 情報推進課 小林隆生氏 (2005年9月6日)
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20050830/220314/


こういうの見ていると、鳥取県も同じ山陰。
もっとRubyにも関わるべきだと思うし、開発者の育成方法ももう少し別の方向にも向いて欲しいな。
なぁ〜んか、考え方なのか、ボジションなのか、目標とするものなのか、雇用や職業意識が延長線にあるのか、何かよく分かりませんが、何となくどこか温度差があるんですよね。鳥取県。

よくわからない

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XOOPSのモジュールで「d3pipes」というモジュールがあるのですが、
このモジュールにRSSを登録し、管理者権限で各記事ページを閲覧すると「記事詳細」に「編集」というボタンが表示されます。

d3pipes01


ところが、この「編集」をクリックしても、何のアクションも起りません。

そこで、ざっと調べると、Hitしたのが下記の投稿
http://www.xugj.org/modules/QandA/index.php?topic_id=911

こちらでは
common/lib のアップロードミス
などが指摘されていますが、確認してもアップロードミスは無い様子。
またテーマを切り替えても状況が変わらず...

そこで投稿されている

<script type="text/javascript">new Ajax.InPlaceEditor(...
の直前に
<script type="text/javascript" src="/common/lib/controls.js"></script>


を挿入したところ、投稿者同様に「編集」が機能して記載可能に。

d3pipes02


だけど・・・
だけど・・・

編集すると、編集した記事詳細が文字化けします・・・

なぜ〜〜〜っ


「処暑」だというのに

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食用ほおずき

今日は「処暑」
・・・だというのに、暑さはちっとも変わりありません。

処暑というと毎年、大暑〜処暑の期間に全国展開されている「打ち水運動」の最終日。
今年はというと、大暑:2010年7月23日(金)〜処暑:8月23日(月)

大暑・・・二十四節気の一。太陽の黄経が一二〇度の時で、六月の中(ちゅう)。太陽暦で は七月二三日頃に当り、暑さが最もきびしい。
処暑・・・二十四節気の一。太陽の黄経が一五〇度の時で、暑さが止み、新涼が間近い日。 七月の中(ちゅう)。太陽暦の八月二三日頃に当る。

引用:打ち水大作戦

鳥取ではあまりこの「打ち水運動」を聞かないように思うのですが、どうなんでしょうか。

東京でも、始まった当初は真っ昼間に打ち水をして・・・、交通の問題が・・・とか、色々と言われる事もあって、ドタキャンで中止になったイベントもありましたよね....。

智頭町は盆地
一説には、日本海上で温まった空気が中国山地にぶつかって、それが流れていくことなく、麓の盆地に停滞するから気温の上昇の原因になる。
どうなんでしよう?・・・

都市圏では放水車が国道などに水をまいていたり、駐車場などでも冬場に使われる凍結防止のパイプが夏場も解放されていたりしますが、地方ではあまりみかけないような気も。

智頭町では道路に水をまくと怒る人いますよね...。
道路に水をまいてはいけないっていう法律は無いんですけど。温暖化について希薄なのかなぁ。

真っ昼間に打ち水をすると、「焼け石に水」=「無駄な行為」
と、思われているのでしょうか?
違うんだけど。

今年は鉢植えのバラの調子が悪い。
暑さによる日焼け。・・・葉が廻りから少しずつ茶色くなってくる。
昼間に数回、鉢廻りに「打ち水」をするようになってから、新枝の数が増えてきました。

わからない

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HTML5の草案が2010年6月24日にアップデートされました。
前回が2010年3月4日に公開されているので約4ヶ月ぶりのアップデート。

現在の主要ブラウザのHTML5対応バージョン
・Internet Explore 8 以降
・Firefox 3.1 以降
・Opera 9.6 以降
・Safari 3.0 以降

HTML5で一番気になるのはマルチメディアの扱い。
そして、FlashとPDF

Flashについては、AppleとAdobeで見解が別れていることは、HTML5を知らなくても、iPadの登場で初めて知った人も少なからずいるはず。
今後iPadのようなApple製品が前衛で伸びていくなら、iPad、iPhone互換のWebサイトでFlashはどう扱われていくのか気になるところ。

それに、YouTubeとかどうするんだろう...。
難しいと思うんですけど、この草案以降アナウンスあるかな?

それからPDFについて。
海外サイトに行くと、時々見かけるのが「公文書(Official document)をPDFで公開するな!」という見解。
大学などの学術機関、またはそれに類する人のブログなどでもたまに見かけるのですが、よく分かりません....。

FlashとPDFと言えば、記憶に新しいのが、Flash Player とPDFを閲覧する Adobe Reader の脆弱性を突いた Gumblarウイルス(ガンブラー/別名GENO)の流行。
Gumblarは派生系もいくつかあるようで、Internet Explore もターゲットにされていた事から急速に広がった様子。

覚えておきたいことは、ウィルス対策として、多くの人がセキュリティソフトを導入(インストール)していることと思いますが、それが100%の安全性を確保しているわけではないということ。・・・

世界のどこかでその後、猛威となるウィルスが誕生した時、各セキュリティソフトのベンダー(製品を販売する会社)が即時に対応出来るとは限らなくて、Gumblar及びその亜種の誕生でも、最短で2日〜3日、長いものでは2〜3週間あったように思いましたが...。

ウィルスは年々精度を増してきているので、Webサイトを持っている人だけに限らず、地域SNSに参加している人、ブログを持っている人にも広く関心を持って欲しいなと思ってはいますが、なかなか難しいです。私自身も。

【関連サイト】
YouTube - Broadcast Yourself 「YouTube HTML5 動画プレーヤー」

成功するのでしょうか?

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最近、気になってしょうがないのですが、
同じ事が出来て、見た目のデザインが良く、使い方も同程度か容易であれば、
中身の製品の品質より、安い方を選択している場合が多いような。


島根県は県のWebサイトをRubyで作成するほど、言わずと知られたRuby王国。
オープンソース「島根県CMS (PrefShimaneCMS)」をはじめ、Rubyについてのコミュニティも盛んで、その視野は世界に向かって広がっています。
そしてまた、次世代に向けて有望視されているプログラミング言語が何であるかというような討論もよく耳にするところ。C#、Python、Ruby、PHP、Java、Perl...。

「今」という時間だけではなく、
数年後、そのまた数年後を見据えようとしている人が多いように思うのですが...。


何か書けない事も多くて、
すごく遠回しに、ぼかして書いている事に歯痒さも感じていますが、
悪いけど....。
こういうのって本当に成功するのでしょうか?


「情報コミュニティ」って何なのかなぁ...と。
最近すごく...多々、多々...多々・・・ありすぎて。
考えさせられます。。。


自治体向け双方向通信、アイ・コミュニケーションが営業強化

 IT(情報技術)関連事業のアイ・コミュニケーション(松江市、目次真司社長)は自治体向けの双方向告知通信サービスを強化する。ネットを通じてサービスなどを提供する「クラウドコンピューティング」技術を使う新サービスを東日本地域に導入。北海道に営業拠点を新設する。年内に新社屋を建設してコンテンツ作成に力を入れ、顧客数を2010年度内にも4倍の40市町村に増やす。
 告知通信サービス「知らせますケン」は主として山あいの自治体向け。同サービスはタッチパネル式の多機能通信端末を使うため、緊急通報だけでなくテレビ電話や健康相談などに幅広く使える。
 これまでのサービス「SI型」は自治体がサーバーを設置していた。東日本で開始するクラウドを使う「ASP(ソフトの期間貸し)型」では松江市に置くアイ・コミュニケーションのサーバーから情報を提供する。世帯数1200の自治体の場合、従来のSI型だと標準的な導入費用は1億円前後かかっていたが、2000万円程度に抑えられるという。
 クラウド型の選択肢を追加するのに伴い、営業体制を強化する。3月には東京事務所を支社に格上げし人員を従来の3人から7人にした。来年以降、20人体制にする。また年内にも札幌市に営業拠点を新設し、3人を配置する。
 ASP型は来年以降、西日本にも導入する。現在、北海道から島根まで約10(世帯数は約1万7000)の市町村が知らせますケンを導入している。10年度内にも導入自治体数を40近く(世帯数は8万近く)に増やす。
 新社屋を同社の隣接地に建設し、年内にも移転する。敷地面積は約3000平方メートル、2階建ての建屋の延べ床面積は約1200平方メートルで、当初計画の約2倍に規模を拡大する。スタジオやコールセンターを設けて情報番組を作成・提供できる基盤を整える。新たにスタッフを雇用するため、従業員は来年に約50人(現在は35人)に増やす。
 知らせますケンは目次氏が設立したメディアトーク(松江市)が07年に開始。事業を本格化するため08年に設立したアイ・コミュニケーションに事業を譲渡。今年5月には事業強化のため、地元金融機関などが出資して資本金を約3割増資し、2億円にした。

引用:日本経済新聞 2010年6月24日

鳥取西高校、移転?

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以前に記事が出た時、
OB、OGがてんこ盛りの鳥取県庁が
母校を移転なんてさせないだろう...と思っていましたが、
どうも移転せざる状況に?

そもそも、
今の場所にある事そのものが文化意識的にグレーゾーンなのに
更に4階建ての建築を予定していた様子。


今の梨花ホールがある鳥取県立県民文化会館
以前は鳥取大学附属小学校・中学校があったところ(1882年/1947年創立-1985年移転)で、今も移築された箕浦家武家門(みのうらけぶけもん)がありますけど、鳥取市って期待するほどの城下町風景って無いですよね。

鳥取西高校のOB、OGの方々の話。
それと、文化財との「共存」の話。
これはどちらも、鳥取の文化意識はこんなものなのかなぁと。

まぁ、智頭町はもっとひどいですけど。

【関連リンク】
箕浦家武家門と旧吉田医院 (日本海新聞)
鳥取師範学校

説明会は集落ごとみたいですね

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総務省のページにある「地域情報通信基盤整備推進交付金の交付決定を受けた団体」の事業の概要。
若桜町と八頭町の項目には
 「FTTH方式によるケーブルテレビ施設を整備し地上デジタル放送の難視聴解消等を図る。」
とありますが、

智頭町の場合・・・
「ブロードバンドサービスの提供」・・・だけみたい?

昨年の「事業者選定プロポーザル実施要項」を見ても

7. 設備計画概要

(1) インターネット
(2) IP告知端末
(3) IP電話
(4) 町内無料電話
(5) 携帯不感対策

の5項目だけがあげられています・・・が。

我が家、(2)〜(5)の項目は正直「いらない!!」のですけど、強制ですか?
パソコンが使えない人にも使える端末は、パソコンが使える人にも?

「IP告知端末」で出来る事っていうのは・・・
NTTやNECなど、どの事業者やメーカーを見ても、すごく便利そうに上手に書かれていますが、これって、出来る事の多くがポータルサイトでも出来ますよねぇ...。

ポータルサイトやグループウエアでの情報更新は
結局、職員がサイトを頻繁に更新できるか、するか、の問題ですが、
一度出した記事を引っ込めたり、削除したり....の、今のコンテンツ管理方法だと期待も薄いのかなあ。

IP告知端末では
わざわざ配信された情報を、誰が読んだのか、そして、誰が読んでいないか・・・
それを「監視されている」みたい...。
在宅か留守か、または在宅時間まで(?)、役場からは丸見えって事なのかなぁ?
SIPサーバなのかなぁ?
そのあたりのセキュリティどうするのかなぁ?


説明会。
集落ごとに行うみたいですね。

ある集落で、もし重要な質問があっても、
その質問は他の集落では質問がなかったり...気付かなかったり。

光ファイバーによる情報化集落説明会の開催について

本年度智頭町では、全戸に光ファイバーによる情報基盤ネットワークを整備して、住民及び事業所の皆様に提供することになりました。
当日は、役場担当者・NTT西日本の職員が詳しく説明を行います。
「町内無料電話」「行政告知サービス」等、すべての世帯に関係する事であり、又宅内工事の工事承諾書の配布がありますので、各家庭1名以上の参加をお願いします。
インターネットに興味のある方などには、個別の相談にもお答えしますので、是非参加して下さい。


私、別にケーブルテレビがあった方がいいとか、光テレビがあった方がいいとか、そういう事はあまり思わないんだけど、同時期に掲載されている若桜町と八頭町の内容と、智頭町での中身が違う事の理由が知りたい。

それと、このIP告知端末では、「議会中継」とか「イベントの中継」とか、そういった事が出来るのでしようか?
中継出来たとしても、画面が小さいですよね・・・。

こういった「中継」はパソコンでは出来ますけど、パソコンが出来ない人には・・・。

まちおこしのイベントを町外で行っても、智頭町の人にどのくらい認知されているか。
仲間を募集するのに、活動内容を知ってもらう為に・・・
う〜ん...。
それによって、智頭町の人のコミュニケーション力、モチベーション力がすごく違ってくるように思うんですけど。

智頭町が出したプロポーザルと、鳥取県の地域情報通信基盤整備推進交付金の一部資料を下記に引用しています・・・。

やはり

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Webコミュニティでいちばん大切なこと。

Webコミュニティでいちばん大切なこと。

価格:2,310円(税込、送料別)

山陰中央新報にiPadを使ったガイドシステムの記事。
やはり...。

iPadが発売される前。
こういった端末が発売されたら、それを使って観光ガイドなどで利用するところも出てくるだろうなぁ..とは思っていましたが、さすがRuby王国・島根県。
導入が早いし、情報も考え方も柔軟。

最初の頃はガイド利用目的より、iPadそのものに触れたいという「理由」そのものの人も多そうですが、それでもこういった端末の利用はやはりいいなと思う。
ただ、導入台数からみると、とりあえず様子を見ながら...って感じもしますけど。


以前、智頭町の方からウェブサイトの話があった時、これからの地域コミュニティ(情報サイト等)では、今までのようなウェブサイトではなく、iPadのような情報端末(iPhoneやAndroidなどもそうですが)も視野にいれたものを目指した方がいいのでは。と、私見ですが少し話をしていました。

今までのウェブサイトにあったものは、とりあえず携帯でも見れるし、書き込める...。
もちろんネットショップも出来るし...。
フルブラウザでも、そうでなくても、これらの事が出来たのが「今までの」ウェブサイト。

そして、そこからまた一歩進もうとしようとするのが「これからの」情報サイト作り。

「ブログ」というものが、全盛期を過ぎたと言っても、まだまだ前衛にあることは確か。

特に...、
まだまだブロードバンドという環境が出揃っていない智頭町では
今でも「ブログ」が情報発信の最前線にある感じです。。。


智頭町役場の方も、「ブロードバンド整備事業」の記事を出したり、削除したり...
何だかよく分からない対応をされているようですが、ブロードバンドの整備を前程にするなら、今から何とか基案となる企画やアイデアを組み立てておかないと、「普及」も「効果」も追いつかないように思うのですけど。

庭園ガイド役にiPadを利用 松江・八束の由志園

約1万坪の日本庭園が呼び物の松江市八束町波入の由志園で17日、山陰両県では珍しい米アップルの新型マルチメディア端末iPad(アイパッド)による庭園ガイドシステムの貸し出しが始まった。
システム開発のケイズ(米子市両三柳)が専用のアプリケーションを開発した。専用アンテナを通じて音声と映像を送り、庭園内10カ所の見どころに近づくとガイドが自動で始まる。
現在は1台だけだが最終的には3台の設置を予定。当面は希望者に100円で貸し出す。同園の門脇竜也取締役企画室長は「難しい操作がいらず手軽に使用できる。多くの人に使ってもらいたい」と話している。

引用:山陰中央新報 2010年6月18日

iPad™でホットスポットがご利用いただけます

2010年5月28日発売のiPad™につきましては、ホットスポットにてご利用いただけることを確認いたしました。
また、AppStoreより配布中の「iHOTSPOT」につきましても、iPad™でご利用いただけます。
皆さまのご利用をお待ちしております。

引用:NTT Communications 2010年6月15日

例の件・・・よくわからない。

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PHPサイバーテロの技法

PHPサイバーテロの技法

価格:1,890円(税込、送料別)

今、バックグランドでJoomla!とXOOPS Cubeを動かしているのですが、XOOPS Cubeはともかく、Joomla!のセキュリティ部分がどうなっているのかよくわからない....。

XOOPSというのは、PHP-Nukeから派生した初期のXOOPS(XOOPS1系とも言ったかな?)と、それからまた更にSmartyテンプレートエンジン等を搭載した後継のXOOPS2系。
そのXOOPS2系のセキュリティ部分を日本チーム独自で修正を行ったXOOPS 2.0.xJP
そして、全く新しく書き直された「XOOPS Cube」と、4つの "XOOPS" があることになります。

・XOOPS 1.x (開発終了)
・XOOPS 2.x
・XOOPS 2.0.xJP (XOOPS 2.0.16a jp)
・XOOPS Cube

日本が何故「本家」から離れ、日本独自でxoops2.0.16a jpをリリースしたか。

私の記憶が間違っていなければ...、
「日本語(2バイト言語)」の問題、そして「セキュリティ」の問題、そしてライセンス
この3つが最大の理由だったように記憶しています。

xoops2.0.16が本家(英語サイト)からリリースされた時、
同梱されているフォーラムモジュールやニュースモジュールにセキュリティが考えられてなかった事。
そして、日本語や韓国語、中国語などの2バイト語圏の扱いが無視に近かった事(確か?)

そういった事もあって、本家リリースの XOOPS 2.0.16 から
日本サイト独自としてフォークされたのが 「XOOPS 2.0.16a jp」

私、3年ぶり、(もっとかな?)にXOOPSを触っているので、
情報が間違っているかもしれませんが....。

元々、日本のXOOPSコミュニティには、XOOPS 2.0.16 がリリースされる前からセキュリティ部分の討論がされていて、それを本家XOOPSにバックしていたように思ったのですが、それらが取り込まれずリリースされたのがXOOPS 2.0.16
それじゃあ危険過ぎるよ!! と、結成されたのが、後に XOOPS Cube をリリースする「XOOPS Cube チーム」

なので、「XOOPS 2.0.16a jp」は、XOOPS Cube チームが日本独自仕様で発表したものではあるけど、あくまで XOOPS 2.x のもので、今現在の「XOOPS Cube」とは別物。

私はそう解釈しているけど・・・。

今の「XOOPS Cube」は...というと、以前のXOOPS 2.xにあったようなフォーラムやニュースなどのモジュールは同梱されていない。
(だから初めて触れる人には「XOOPSって難しい!!」と感じると思う...。そしてそういった方にもインストールしやすく、すぐに利用出来るようにされたものが「ディストリビューション」と言われるもの。)

そしてそれまでの「XOOPS」と呼ばれていたものと、一番大きく変わったのは
XOOPS Cube を起動すると、まずprotectorが働き、そしてlegacyが動き、その下で各モジュールが動くという事。(だったと思う)

XOOPSを使ってWeb制作している会社は、鳥取県内にもいくつかあって、実際に運営されているサイトもあるんだけど、県内・県外含め、多くのサイトが何故か「XOOPS Cube Legacy (XCL)」も「XOOPS」と一緒になってて...?

XCLがある今は、XCL と XOOPS は「別物」と思っていますが
各種のCMS比較サイトでは同じように書かれているような所も。混在して書かれている所も?

※(Distribution)とは・・・
Linuxディストリビューション
  一般利用者が導入(インストール)したり、利用できる形にまとめ上げたもの(頒布形態)
FreeBSDディストリビューション
  FreeBSDをベースにしてカスタマイズされたOS群のこと。
ホダ塾ディストリビューション
  XOOPS Cube Legacy2.1をベースにしたCMSサイト構築パッケージ
  (xoops_trust_pathの設定もインストール画面からできます)


ところで、イマイチよく分からない「Joomla!」
インストールも、管理画面での操作方法も、XOOPSやXOOPS Cube(XCL)に比べると分かり易さはあると思う。
だけど、これ。セキュリティ部分やその対策がどうしているのか分からない。

Joomla!やDrupalは、「海外」での利用者数は多いCMSですが
その「海外」って、日本より、セキュリティ意識が高いの?・・・

Joomla!のコミュニティにこんなのがあったのですが、これって・・・。
何か、昔どこかで似たような・・・。
これで「安心」するの嫌だなぁ...。

それとJoomla!のコミュニティって「日本語化」だけのサイト?・・・翻訳のみ?
このあたりもよく分からないのですが、日本から本家へってどうしているのでしょう?
コア部分も、サードパーティ部分も。
エクステンションやプラグイン入れてそれに何かのセキュリティホールがあったら....。
このあたり...よく分からない。
セキュリティパッチでのバージョンアップの「重要度」を日本コミュのトップで何故アナウンスしないのかも?...う〜ん....?
これは何故、「待つ」必要があるのかなぁ....。

そしてこれこれは、何故、その後の経過報告がフォーラムに無いのでしょう? (見つけてないだけ私?、バージョンUPしたらもういいの?)
これもせっかく対策されて(?)いるようなのに...。

でも...UTF-8
っていうのはいいな...。
PDFの「フォント」はどうなっているのかよく分からないですけど
PDFいらないし...。(Gumblarの件と例の件以降から私の中で評価が下がってます。)

Joomla!の文字コードはUTF-8
XOOPSはEUC、次のXCLはUTF-8(?)
このブログMTはUTF-8

PHP5でMySQL5以上、データベース側もUTF-8・・・だったらいいなぁ
バージョンアップしてくれないかなぁ...ダメかなぁ...
一度はPHP5になった事もあったのに...。
引っ越すしかないのかなぁ。。。


私は、見た目のデザイン仕様や、管理画面を含めた操作全般の仕様より、
一番はセキュリティをどうしているかとか、内部処理諸々の部分があって、文字コードや配信云々があって、そして最後に操作仕様、デザインと考えたいな。
わが町「智頭町」の人へ。(意味不明?)


トマト丼

|  |カテゴリ:ひとりごと
トマト丼

トリノ・エジプト展へ行った帰り、立ち寄ったお店にあった「トマト丼」
さっぱりしているんだけど、何かひとつ、私には物足りないような。

オリーブオイル?
シードオイル?
松の実?
バジルソース?
・・・?

う〜ん...。

ヘルシーさを魅せて、カロリーを控えると、
人の心をそそらせるのは
やはり「香り」かなぁ....?

食が弾む..食を誘う....
そんな何かが1つ。欲しい感じがしました。

画面の解像度

|  |カテゴリ:ひとりごと

XOOPSのテーマ(デザインファィル)を色々触っていて、
サイトの横幅を950〜970程度に。
データを見る限り、1000pxでも大丈夫そうだけど

アクセスの多い画面の解像度は
1024x768 30.33%
1280x800 20.05%
1280x1024 15.66%
・・・と、続いて、
1680x1050、1440x900、1366x768、1280x768、1920x1080・・・などとあり、

1000以下は20位の 800x600
これが全体におけるアクセスの0.34%
う〜ん...。

一番小さいのは 320x396
というのがあるけど、これはiPhoneよね・・・。
最近になって早々と iPod でのアクセスも入り始めてるけど
これはどう対応したらいいのか...。
FlashとHTML5について、イマイチよくわからない。
今後どうなるの?

あと、
Flash のバージョンについては
10.0 r45 37.41%
10.0 r32 16.89%
10.0 r42 12.81%
・・・と、上位3位が並ぶんだけど、
6位以下あたりから、9.0 r124、9.0 r47、9.0 r115、9.0 r28・・・などと。
低いのは
15位 6.0 r88 0.19%
16位 6.0 r79 0.16%
20位 6.0 r21 0.09%
・・・など。
一番低いのは、
4.0 r28 0.03% (OS:Windows98)
って、これ何?

ブラウザについては
相変わらず多いのが、Internet Explorer
これだけで全体の89.79%

続いて
Firefox、Safari、Sleipnir、Chrome、Lunascape、Opera、Netscape、Mozillaなどと続く。

IEことInternet Explorer。
利用者は相変わらず多いのですが、そんなにいいのでしょうか?
ウイルスの温床にされていても、利用者が狙い撃ちにされていても、
それでも使っている人が多い定番のブラウザ。
何故みんな使うの?
セキュリティソフトが入っているから安全っていうわけじゃないと思うんですけど。

あと正直、SafariとChromeはよくわからない。
とくにChromeは、FlashとHTML5の件を理解しないと何とも言えないんだけど、
なかなか頭に入らない....。

先日の話に感化されて、しばらくぶりにオープンソースに触ってみる。


XOOPS (略:XCL)
Joomla!
Drupal
MODx
WordPress (略:WP)
OpenPNE

このうち、OpenPNEは、日本でいうmixiのようなサイトを作るもので、WordPressはBlogライフなCMSという事は以前と変わりないようなので今回は後回し。

う〜ん...。
XOOPSは、「XOOPS 2.x」から「XOOPS Cube Legacy(略:XCL)」になって、いくつかの変更点が。

私がXOOPSサイトを完全閉鎖したのが、2007年。
ちょうど、XOOPS 2.xでの問題点、「セキュリティ部分」と「マルチバイト文字」に対するケアが本家で曖昧になり、XOOPSから離れて「JP版」が新たに誕生した後、「Cube」という名前とロゴが決まってしばらくした頃。
運営していたXOOPSには、セキュリティ部分を保管したパッチを当てて、JP版にはしたのですが、その後、サイトそのものを閉鎖したので、「XOOPS Cube Legacy (略:XCL)」としては新規のインストール。

Joomla!の方はといえば、以前、XOOPSと同じ頃にもインストールしたことがあるのですが、結局使わずじまいで、そのまま削除。そして今回また新たに新規のインストール。
こちらも色々変わってはいるけど・・・。

Joomla!は主に英語圏で多く使われているCMSなので、仕様も風感もそれなり。
ただ「日本語」の扱いってどうなっているのでしょう?
単に「日本語言語パッケージ」というLanguageを読み込むだけじゃなくて、処理方法がどうなっているのか時間を掛けて見た方がいいのかな?
それとセキュリティ部分は?
XOOPSの場合、JP版からXOOPS Cube Legacyの頃に「xoops_trust_path」という、ブラウザでアクセス出来ない領域にファイルを置くことで、セキュリティ部分とファイル複製部分を強化したところがあるのですが、Joomla!のアクセス権限はパーミッション頼りですよね。
どうかなぁ....。Joomla!はこの2点が気になるなぁ。。。

管理画面の仕様やデザインではXOOPSよりJoomla!の方が使い易い。
でもそのJoomla!より、MODxの管理画面の方が使い易そう。
でもMODxの管理画面はデザインこそ違っても、どこかXOOPSと似ているところがあるようにも。

日本国内で使われているオープンソースのCMSの中では、今でも圧倒的に、XOOPS 2.x系やXCLの利用者が一番多くて、ちょっと探すだけでザクザクと利用サイトが見つかります。

Joomla!、Drupalで構築された日本国内のサイトも年々増えているようですが、XOOPSが何故、JP版を経てXCLが派生したのかを思うと、同じような経緯を辿らなければいいなと。

オープンソースのCMSの比較サイトを検索すると、いくつかヒットするのですが、内容については
少し疑問を感じるサイトも多々。

Joomla!、Drupal、などは世界シェアが広いのですが、XOOPSは2007年を皮切りに日本が離脱する形でXCLを発表したので、統計でいう「シェア」という意味での広さはどうしても低くなるように思う。(XOOPSとXCLは別物で...)

でも、「世界で一番多く使われているCMS」が、「日本」という国の中で、国内で誕生した外部のサービスに対応出来るかとか、その文化的な感覚や操作性にマッチするとは限らないですし、世界シェアといった宣伝文句で決めるわけにもいかないですし・・・。

今回は、Drupalがオブジェクト指向でないことから、全体が見渡せず、XOOPSとJoomla!に絞り込んで様子を見ていますが、MODxもちょっと気になっています。

ただ、今はとても、3つのCMSを見ていられないので、今はとりあえずこの2つ。

【XOOPSはコミュニティ型の対話系のサイト】
XOOPSは、訪問者である「ユーザ」が画像や動画を投稿したり、イベント情報を追加するなどの「参加型」コミュニティが特化しているサイト。
静的コンテンツやニュースモジュールなどしか使わず、ユーザ登録を行わないなど、参加型を必要としない場合はJoomla!の方がいいと思う。

【Joomla!は企業などの情報サイトに向く】
XOOPSのように「ユーザ」が画像や動画を投稿する事は出来るけど、メインが英語圏なので日本独自のサービスとの親和性が低い。
GoogleMapやYoutubeなどの外部サービスの利用がブログ的。
訪問者による投稿などの参加型を主体にせず、管理者側が提供する情報発信を主に扱うようなサイト向け。

でも、MODxとDrupalはこれからの開発と進化が楽しみ。

GWまっただ中

|  |カテゴリ:ひとりごと
シャクナゲ

ゴールデンウィークまっただ中だと言うのに、
我が家は柱祭りが終わってから、年功序列に風邪をひき、
テーブルの上には風邪薬の山。
今もまだ少ししんどい....。

先日、智頭町内のSさんと、今度立ち上げ予定のウェブサイトについて少し立ち話。
コミュニティサイトというか、情報サイトというか...
う〜ん。
要約は分かるのだけど、「見えない部分」も沢山あって
表面的な話しか出来なかったのだけど。

鳥取県はまだまだIT過疎で、
一部の業者さんとか頑張ってはいるけど、それを導入した時に業者さんの言われるままにしか使い切れないこととか、「外」から見ていても気付いてしまうこととかいっぱいあって、そんな話をざっくりとだけど話しました。

ただ...、
「ブログ」というのは、コミュニティサイトであって、コミュニティサイトではない!!、という点を含め、MySQLやPostgreSQLなどのデータベースについて、多分、すごく曖昧にしか説明出来なかった事。
MovableTypeやWordPress、Nucleus CMSなどを例にしても、CMSではあるけどこれらは「ブログ向け」のものであって、ネット上にはブログを利用した企業サイトもあるけど、智頭町というか、地域コンテンツを扱うサイトで、どのユーザーにどう売るかを考えたら、幾分役不足だとちゃんと説明できなかった事。

私自身がサイトを作らなくなって、数年がたっているので、今、ネット上にある「本来の意味」での情報サイトが、何を使って、どう進化していくのか、深く探り出してもないし、調べてもいない状態。
その状態の時に「話」は出来ないので、私自身もどうしようもなく...。

ただ、今の智頭町には、智頭町役場のサイトと観光協会のジョイントサイトがあり、そしてこれからの予定として智頭商工会と智頭本舗が合体するとか...。
それで町民レベルの情報サイトとなると、やはりブログはその「パーツ」であり、メインではないと思うのですが、どうされるのでしょう?

なぜか、タイムラグが

|  |カテゴリ:ひとりごと

これって、今週の日曜あたりから言われてたものでですよね?
「鳥取県警から平成22年3月17日の午前10時に報告を受け」・・・って、
これ通報から?
鳥取県警がサイバーパトロール中に発見・・・というのには疑問。

改ざんされたページ
(1)「境港の旬別まき網水揚げ量」のページ
http://www3.ocn.ne.jp/~tthome/sakairyoumoyou/sakairyoumoyou.htm
(2)「栽培漁業センター観測による湯梨浜町沿岸水温」
http://www3.ocn.ne.jp/~tthome/ryo-kaikyo/tomarisuion.htm

Gumblar.xの注意喚起は去年の秋には出てましたけど。

OCNもアナウンスしていたみたいですが。
Gumblar(ガンブラー)ウイルスにご注意ください


今回の件とやまびこ館の時は手口が違うけど、ちゃんと公表したのはすごいと思う。
少し、逃げの匂いはあるけど。
智頭町の時は公表しなかったですもん。

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今日のイベント

  • 祈りの工藝 (於:鳥取民藝美術館(鳥取市栄町))
  • 砂の美術館〜砂で世界旅行・アフリカ〜 (於:鳥取砂丘 砂の美術館(鳥取市福部町))
  • 雲のうつくしい日に。−写真家・植田正治の「まなざし」− (於:植田正治写真美術館(鳥取県西伯郡伯耆町))
  • スポーツと玩具 (於:わらべ館(鳥取市西町))
  • プラネタリウム番組「宇宙はじまりの物語」 (於:さじアストロパーク(鳥取市佐治町))
  • 特別展示「宇宙を観測した衛星たち〜「おおすみ」から「はやぶさ」まで〜」 (於:さじアストロパーク(鳥取市佐治町))
  • 特別展「水草感〜水辺に広がる緑の世界〜」 (於:島根県立宍道湖自然館ゴビウス(島根県出雲市))
  • 全国だいせん-おおやまスタンプラリー (於:鳥取県大山町ほか)
  • 特別展「茶の湯のものづくりと世界のわざ」 (於:島根県立古代出雲歴史博物館)
  • 恐竜は生きている!アロサウルスから水鳥まで (於:米子水鳥公園 (鳥取県米子市))
  • 特別展「シャルジャ、砂漠と海の文明交流−アラビアの歴史遺産と文化−」 (於:岡山市立オリエント美術館)
  • ティンガティンガアート展 (於:サンドパルとっとり(鳥取県鳥取市))
  • 郷土が誇る人物展 (於:あおや郷土館(鳥取市青谷町))
  • 鳥取聾学校卒業生写真展 (於:中電ふれあいホール(鳥取県鳥取市))
  • 用瀬写真クラブ写真展 (於:中電ふれあいホール(鳥取県鳥取市))
  • 大山のコケ写真展 (於:鳥取県立大山自然歴史館(鳥取県西伯郡大山町))
  • 馬田太雅 鉛筆空間画展 (於:県民ふれあい会館(鳥取県鳥取市))
  • 本格宝探しゲーム「ティカのお宝探検隊 第2章」 (於:とっとり花回廊(鳥取県西伯郡南部町))

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