昨日、記事にもなっていたリンゴの押し売り。
記事では「鳥取県中西部で被害」となっていますが、今日、用瀬町に住む友人宅にも売りに来たとか...。
鳥取県東部にも?
時間は18時30分頃ということなので、記事内の昼間を狙っている業者とは違うかもしれませんが、売り込みもちょっとしつこかったそうなので....。
リンゴ押し売り:高齢者狙い10月以降苦情5件、県中西部で被害◇10キロ1万円、箱には5、6個しか...断れば投げつけられ
県消費生活センターに10月以降、リンゴの訪問販売による苦情が5件寄せられた。若い男が軽トラックで突然、高齢者宅に乗り付け、「特別価格でリンゴを買ってほしい」と強引に売りつける手口。県中部と西部に被害が出ているという。センターは「簡単に玄関を開けず、必要のないセールスははっきりと断ることが必要」と注意を呼びかけている。
県西部の80代の男性は、若い男にリンゴの購入を迫られ、断わると男はドアを腕で押さえて玄関に居座ったという。
県中部の60代の女性は、2人組の若い男に「10キロ1万円」としつこく迫られ、法外な値段で強引に購入させられた。箱にはリンゴが5、6個しか入っていなかった。
購入を渋られて怒った男がリンゴを壁に投げつけた例もあったという。
家族が外出し、高齢者が1人でいる昼間を狙っているとみられる。生鮮食品はクーリングオフの対象外で、より注意が必要。訪問販売などの相談は同センター(0859・34・2648)へ。引用:毎日新聞 2009年11月20日





リンク