秋...。
各地では秋まつりが催されていますが、鳥取では今週末、「日本のまつり・2009鳥取」というイベントが市内各所で行われるそうです。
日本のまつり・2009鳥取アクセス:
・とりぎん文化会館
JR鳥取駅から徒歩
・鳥取駅前風紋広場、若桜街道
JR鳥取駅から徒歩1分
・コカ・コーラウエストスポーツパーク
JR鳥取駅から無料シャトルバスで15分
中国自動車道佐用ICから国道373号・53号・29号を経由し、県道21号を湖山池方面へ車で1時間30分
駐車場:
あり (1500台 無料)
※臨時駐車場として鳥取大学付属中学校グラウンドも利用可能、会場まで無料シャトルバスが運行併催イベント:
食のみやこ鳥取県フェスタ問合せ:
鳥取県文化観光局文化政策課
TEL 0857-26-7843【関連リンク】
・2009鳥取因幡の祭典公式サイト
・鳥取県文化政策課 日本のまつり推進室
・日本のまつり 日本海新聞
また、10月は智頭町でも那岐神社、河野神社、虫井神社などでもお祭りがある様子。
特に虫井神社の
一部の神社ではお祭りが毎年から隔年になったり、決まった日じゃなくなって、日曜日に行われたりと、その地域の人じゃないと、日程も規模も把握しにくくなってきています。
ただ、智頭町といえば、6年に1度行われる諏訪神社の「柱まつり」
御柱祭とか四本柱、四柱祭とも言われる例大祭。
お祭りに大きいも小さいも無いと思うんだけど、柱まつりは県内でも規模の大きいものだと思う。
この動画は2004年(平成16年)4月18日に行われたもの。
柱は4本立てられるので、そのうちの1本の追っかけ映像のようですが、この柱が全部で4本、町中を練り歩きます。
柱まつりの準備は前年からも行われるそうですが、多くが年明け早々からの柱選び、3月に祈願祭、そして祭りが近づくと柱を置く「枕」や諸々の準備。
そして当日。太鼓の音と共に集まって、早朝から山に入り、清めの後、柱の切り出し、そして「フラフ」が迎えた後、町中を練り歩きます...。
次の開催は2010年(平成22年)4月。
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諏訪神社 弘安元年(1278年)に信州の諏訪大社の分霊を移したとされ、軍神や鎮火の守護神として崇敬されてきた。現在の本殿は天保3年(1832年)、幣拝殿は明治37年(1904年)に改築された。また、諏訪神社の境内には多くの楓があり、古くから紅葉の名勝地として親しまれている。 諏訪神社の御柱祭は、天明2年(1782年)に智頭が大火に見舞われ、町の大半が消失したことから、火伏せのご利益があらたかな信州諏訪社の例にならい、社殿の四隅に柱をたてて祭ることにした。「柱祭り」は、信州諏訪社と同じく7年に1回、四月の酉の日に開かれます。 所在地: アクセス: 問い合わせ: | 大きな地図で見る |





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