学生時代からの古い友人達が、今度、お芝居をします。
場所は東京築地にあるブティストホール。
夏休み明けの少し涼しくなった頃(?)の開演です...。
お近くの方は是非。
and so on #01 memory
脚色・演出
蜂須賀智隆
原作
石井宏明
【日時】(全7回 公演)| 9月 9日(水) | - | 19:30 | | 9月10日(木) | - | 19:30 | | 9月11日(金) | 15:00 | 19:30 | | 9月12日(土) | 14:00 | 18:00 | | 9月13日(日) | 15:00 | - |
【料金】
前売 3,500円
当日 3,800円
(全席自由)
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| 【Cast】
西舘さをり (Claudia)
後藤英樹 (劇団そとばこまち)
宇原智茂
程嶋しづマ
川畑博稔 (北区つかこうへい劇団)
船戸慎士 (Studio Life)
南口奈々絵 (劇団ショーマ)
岸哲生 (KUSARE芸道R)
一木美名子 (大沢事務所)
原田健司
佐藤信也 (疾駆猿)
服部あつえ (ジールアソシエイツ)
永井友加里
蜂須賀智隆 | 【Staff】
舞台監督 吉田慎一 (Y's factory)
照明 吉田雅史 (アイコニクス)
音響 井出"PON"三知夫 (La Sens)
振付 内田美典
宣伝美術 平井辰夫
web製作 Tomoe International
制作 増谷麻由 (DMF)
撮影 疾駆猿
企画・製作 and so on | 【会場】
築地本願寺ブティストホール
東京都中央区築地3-15-1
築地本願寺内第一伝道会館2F
Tel 03-3248-0798
日比谷線 築地駅1番出口徒歩5分
大江戸線 築地市場駅A1出口徒歩7分 |
演劇ユニット and so on WEBSITE memory (公式サイトより)
母親の通夜の晩。遺品の中に見つけた母の日記。
そこには息子の知らなかった若き日の母の思い出が綴られていた。
1975年 東京
3億円事件はついに時効を迎え、新幹線は博多まで開通じ伝説のロックバンド「キャロル」は解散、巨人は球団創設以来初の最下位に転落し、児玉清はアタック25の司会を始めた。
不況は深刻化しつつも第2次ベビーブームはまだ続いていた。
そんな1975年、都内のあちらこちらには下宿屋が存在し、大勢の若者達が暮らしていた。
「松竹梅荘」という名前だけはめでたい下宿屋。 そこに急遽祖母の代わりに管理人を任されることになった美結。ほんの数日間のはずだったのだが...。
松竹梅荘の無駄に個性の強い6人の住人とそこに出入りする人達。一難去ってまた一難。
慌ただしく騒がしくもどこか温かみのある一つ屋根の下の物語。
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