
夏なのに、まだ続々と花を咲かせている四季成りイチゴ「エラン」
そしてラズベリーの「インディアンサマー」です。
エランはさすがにこの時期になると実は大きいけど、酸味が強くなる。
ラズベリーは、最盛期が過ぎて小ぶりのものになってきたけど、それでも親指の先くらいの大きさ。
ラズベリーに出ているシュートは、摘芯したので、今いくつか脇芽が出てきていますが、これからの猛暑。大丈夫かなぁ...。
四季成りイチゴのランナーは、ジャンボピュアベリーとクワンシエ、セリーヌには大量に出ていますが、エランからはまだ出ていません。
今回はさすがに更新しないと、大株になりすぎているので。
去年はランナーを受けるポットを置く場所がなくて、株分けで増やした(というか整理した)のですが、本来ならイチゴを株分けするのは、実が成らなかったり、安定性に欠けるそう...。
なのに、株分けしたすべてのエランから実がなり、この大きさの実が付くという事は、F1品種だからなのでしょうか?
エランって、他の品種に比べると強いの?
| ■ 四季成りイチゴ「エラン」 | ||
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| (店舗:イングの森) |
| ■ ラズベリー 「インディアンサマー」 | ||||
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