ずっと放置したままのXOOPS。
Movable Typeがブログメインに対して、XOOPSはブログも出来るし、Wikiも出来るし、画像や動画のアルバム、外部サイトのRSSを読み込んでRSSリーダーとしても活用できる。
|
地図に弱い私がお気に入りだったのは、住所を入力すると地図付きのリンク集が出来るモジュール。
ニュースサイトのRSSや、Googleの検索結果のRSS、ブログ検索のRSSを読み込んでリーダーとして表示すると、わざわざ各サイトに行って更新を確認しなくても自サイトで確認出来て便利でしたし、Wikiを使って辞書を作っておくと、掲示板等の投稿から該当文字列にリンクが貼れて便利だったのですが、これは途中で利用をやめました。
ずっと更新していないまま放置していたサイトですが、バージョンアップをどうしようかとXUGJのサイトを見ると、本当に浦島太郎の状態ですね。
・XOOPSCubeLegacy/HowToUpgrade/FromX2JP - XUGJ-Wiki
「カスタムブロック」って何だっけ?...と仕様さえも忘れてる。
XOOPS_TRUST_PATHはアップロード済み。
問題は「mainfile.php」
これは、手を入れたはず。
だけど、それが何をしたのだったか、まるっきり覚えてない。
メモしている部分を見ても、何の意味だったか。
でも、確かに、私が書いた。・・・何だっけ、これ。
こういう時は、すべて削除して、まっさらにして、最初からインストールする!!
絶対それがいい。
ところが、サーバのデータベース管理を見ると、4つのデータベースがある。
えーっと、何に使ってたっけ?
Movable Typeと、XOOPSと、Coppermine Photo Gallery・・・?
そういえばCPGもインストールしたなぁ...と、ファイルを見るとファイルは削除している。
ということは、ファイルだけ削除してデータベースだけ残してしまっているということ?
何故?・・・覚えてない。
あと1つのデータベース、何する気だったんだろう...私。
|
|
XOOPSのWikiに使っていた辞書データは、WikipediaのdumpデータをWiki書式に変換したものが配布されていましたので、それを使っていましたが、今では相当古い内容で、もう使い物にはならない。
今ではAPIを使ってWikipediaのデータを表示するサイトも多数。
【関連リンク】
- XOOPSCubeLegacy/HowToUpgrade/FromX2JP - XUGJ-Wiki
- Wikipedia:データベースダウンロード - Wikipedia
- ページデータの書き出し - Wikipedia
- SimpleAPI
- Google Web APIs
- YouTube API
- YouTube API(※)
- Yahoo!デベロッパーネットワーク
- Amazon Webサービス
- 楽天ウェブサービス
- ビッダーズWebサービス
- @nifty Web Service
- テクノラティブログ検索API
- はてなWEBサービス
- ライブドアお天気WEBサービス
- じゃらんWebサービス(トラベル情報)
- スマッチWebサービス(物件情報)
- 価格.com WEBサービス(価格情報)
- お仕事検索webサービス(仕事情報)
- リクルートWebサービス(仕事情報)
- ホットペッパーWebサービス(飲食店情報)
- ぐるなびWebサービス(飲食店情報)
- Web ad Fortune 無料API(占い)
- ケンコーコムウェブサービス(商品情報)
- カーセンサーラボ Webサービス(中古車情報)
- SAGOOL WEB API
- Services_Amazon
- Services_Delicious
- Services_Google
- Services_Technorati
- Services_Yahoo
- Services_Hatena
- PEAR::Flickr_API




コメントする