日陰に置いているアウスレーゼの鉢植え。
陽当たりのいい場所に古くから地植えにしている「アナベル」は、少し早く蕾みが膨らみましたが、このアウスレーゼはまだまだこれから。
そして、すぐ隣に置いているフェアリーアイは、このアウスレーゼよりまだ更に小さい開きかけの芽。
今年は石灰を去年より少し多めにあげたけど、
どうなるかなぁ...。
日陰に置いているアウスレーゼの鉢植え。
陽当たりのいい場所に古くから地植えにしている「アナベル」は、少し早く蕾みが膨らみましたが、このアウスレーゼはまだまだこれから。
そして、すぐ隣に置いているフェアリーアイは、このアウスレーゼよりまだ更に小さい開きかけの芽。
今年は石灰を去年より少し多めにあげたけど、
どうなるかなぁ...。
3ヶ月程前にしたミニバラ接木の今の様子。
どちらもクライミングローズなのですが、今のところ大きな動きはありません。
陽当たりに置いているバラはもう新しい葉が展開していますが、軒下のバラはまだ「ぼちぼち...」という感じ。
冬の間もずっと咲いていた木立性パティオローズは、今も蕾みを付けていますが、そろそろ消毒しないといけないですね...。
例年にない暖かい日が続くと思ったら、来週からまた冷え込むそうですね。
彼岸の入りまでに雪がもう一回は降るとは思ってはいましたが、降るかな?
春雪
暑さ寒さも彼岸まで・・・
地面に落ちていたヒノキの実から芽が出ていました。
今年は古葉を切るのをすっかり忘れていて、やっと切ったのが1週間前。
その時にはまだ花芽には気付かなかったのですが、
いつの間にかこんなに大きな花芽が...。
クリスマスローズは他にも頂き物の小さな実生苗がありますが、
こちらはまだ葉の大きさが4cm弱。
咲くのは来年以降かな?...と思いますが、1cmくらいの葉芽のようなものが見え隠れしています。
お花屋さんの店先に並ぶ花は加温されていたり、開花処理されていたりして、早くから蕾や花が咲いていますが、我が家のニオイスミレは年末にポツリポツリと咲いたけど、これからが本番。
このニオイスミレは八重咲きなのでタネが出来ず、ランナーを伸ばして増殖していくのですが、我が家のニオイスミレは少し病気がち。
タネが出来て増えるタイプだったら、この病気は少し回避できると思うんだけど、それが出来ないので、新しいランナーが出る度に新苗を作っています。
近所にあるお寺の参道には、原種系(?)と思えるスミレがグランドカバーになっていて、毎年4月に行われる大般若の時には目を楽しませてくれているようです。
モッコウバラの新芽。
今、1cmくらい。
結構いい加減に管理しているので、あちこちの枝が折れていますが、
病気にも虫にも強くて管理しやすい花木。
去年はあまり咲かなかったのですが、今年はどうかな...。
新芽はそれなりの数が確認出来るけど、葉芽じゃなくて花芽だといいな。
以前からずっと気になっていたパパイヤ。
去年の夏。
鳥取市内のホームセンターで「レッドレディー」の小さな苗を見かけたのですが、あまりにも小さ過ぎて、この時は購入しなかったのですが、やはり一度気になり出すと脳裏に残るものですね...。
こちらは、レッドレディーではないのですが、極早生と言われるパパイヤのタネ。
パパイヤのタネの播種の時期が分からなかったのですが、
今年は気温が高めということもあり、タネをまいてみました。
パパイヤのタネは夏にまいて、発芽させた苗を越冬させる方が良かったのかな?
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| (店舗:野菜のタネのお買い物 太田のタネ) |
2010年4月18日(日)に開催される柱祭りのチラシ。
やっと、公式サイトにUPされましたね...。
献木の祈願は
・一の柱 2010年2月28日(日)
・二の柱 2010年3月06日(土)
・三の柱 2010年3月14日(日)
・四の柱 2010年3月28日(日)
と聞いていますが、献木を乗せる「ムカデ」作りも併せて、祭り当日まで色々と忙しそうです。
だけど...少し気になったのですが、
この智頭町の観光情報のページ。
行政関連と観光関連でページの切り分けをしていますが、RSSも別になっていますよね。
観光情報には当然、宗教色が含まれる行事も含まれてくるので、政教分離の意識があるのか、多くの市町村もまた切り分けてサイト構築していますが、この柱祭りのチラシの広報ページには「観光カリスマ」としてページリンクされていますが、これいいのでしょうか?
この柱祭りの広報ページに、行政関係者の名前や写真付きリンクというのは、その人物と宗教行事にリンクを貼っているのと同じ。
いくら柱祭りが文化財指定されているとしても、これは・・・。
政治家と宗教の関わりを疑う。
もし、今が選挙前だったら、同じ事をしてもOKなのでしょうか?
なんだか柱祭りの広報を利用して、政治家個人の宣伝をしているみたい。
最低!!!
昨日発表された向こう1か月の長期予報。
気温は高い確率70%
本当に温暖化が進んでいるなぁ...と感じますが、
この気温だと、チューリップやハゴロモジャスミンなど一定期間、寒さにあたらないと花芽分化しない植物は咲かなかったり、花の数が少なくなったり、色々と影響が出そうです。
昨秋〜今冬にかけて、遅めに植え付けたチューリップの鉢植え。
咲くかなぁ?
チューリップは諸説あるけど、植え付けは15度以下になった頃で
10度以下の気温に50日〜60日あたらないと開花しなかったはず....。
去年、冷蔵処理を60日して真冬にチューリップを咲かせてみたけど
開花率は80パーセント。
エチレンの影響は下げたつもりだったけど、ジベ処理しての結果だから比較は出来ないけど、それでも低温期間が短いと感じたし....。
一鉢は大丈夫だと思うけど、12月に植えた鉢の方は大丈夫か、ギリギリOKか、微妙な感じ。
それに、播種のバロメーターにもなっている桜の開花もどうなる事でしょう。
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| (店舗:ガーデニングどっとコム) |
日中の暖かさが続くこのごろ。
先日のチューリップの芽も更にまた大きくなって来ている様子。
そして、もう一つの鉢のチューリップも、
遅れること1ヶ月。
やっと芽が確認出来るようになりました。
こちらはずっと、土の表面が盛り上がっているなぁ...とは感じましたが、
それからが遅くて。
今年はチューリップの鉢、2つ。
どちらも原種系。
一緒に咲き揃うといいんだけど、ちょっと無理そう。
こちらは少し前に届いたバラのカタログ。
DAVID AUSTIN® Handbook of Roses 2nd Japanese Edition
(デビッド・オースチン バラのハンドブック 日本語版 第2版)
イングリッシュローズは、前々から欲しいとは思ってはいるのですが、その価格の敷居の高さと、品種の多さで悩み、いつまでも写真だけ眺めているバラ。
とにかくどの色のバラの花色も素敵で、見れば見る程、あれもこれもと目移りするのですが、そう易々と栽培出来る環境でもなければ、予算もネック。
毎年、今年こそは...と思うんですけど。
【関連リンク】
・David Austin Roses (デビッド・オースチン・ロージズ株式会社 日本事務所)
鳥取では見かける事が少ないように思うのですが、
関東圏では知らない人はいないくらい人気があるラスク
ガトーフェスタ・ハラダのラスク「グーテ・デ・ロワ」
フランスパンで作られたラスクですが、バターの香りがとても豊か。
ガトーフェスタ・ハラダは群馬県に古くからある老舗ですが、
ここ数年前からまた落ち着いた人気が出ていますよね...。
今度、来客されるお客様方々に
お土産候補として、何にしよう...と思っていたのですが、
これも候補にしておこうと思っています。
【関連リンク】
・ガトーフェスタ・ハラダ
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